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仲      雷  太 [ 略 歴 ]
1962 年    東京生まれ。18歳、高校卒業後、渡米。
1988 年    米・ニューヨーク大学芸術学部(NYU Tisch School of the Art)      
                    卒業。帰国後、TV東京を経て J. Walter Thompson Japan 入社。
                      英・DeBeers社の「スイートテン・ダイアモンド」などの広告
                    キャンペーン立ち上げに携わる。
1991 年    映像制作会社 株式会社 グラデミー(小室哲哉氏 主宰)に参加。
                      日本衛星放送(WoWoW)向け番組制作などをコーディネート。
1992 年    独立。Mac と Photoshop® でコラージュ制作を開始。

1994 年    株式会社 アルファグラフィックス設立。
1992 年	    電通にてMacintoshによるグラフィックデザインの講師(2002年まで)
1995 年	    札幌から福岡まで全国5都市で画像処理に関するセミナー(株式会社 .TOO主催)講師
	    また「デジタルイメージ」会員となり、東京、大阪にてグループ展を行う。
	    BNN刊「Step by Step Electronic Design」誌上に「仲 雷太のデジタル夢日記」を連載
1996 年	    Macworld Expo(幕張)のワークショップにて画像処理に関するセミナー講師
	    著書「LivePicture Magic」(D-ART刊)上梓
	    以降3年間、音楽活動のためアルファグラフィックスを休眠
1999 年	    日産自動車の旧・中央研究所にて次世代カーナビのインターフェイス開発に携わる。
	    Macromedia 社からの広告制作依頼をきっかけに、アルファグラフィックスをリスタート... 胸を張ってカタチから入るべし
こんなことができたら。あんなものがあったら。人がなにかを創り出す時、最初にあるのはヴィジョンです。今、私たちのまわりに存在するあらゆるものも、最初は誰かの頭の中の夢でした。まず最初にカタチを思い描く。そこから全てが始まります。なにかと悪い意味で用いられがちな言葉ですが、ボクはいつでも胸を張って「カタチから」入ります。